
ふらりと集った2人のスターが、「最近どうよ?」と言いながら、アレやコレやと話しこむ。「楽屋ハナシ」は、そんな「大人の雑談」をこっそり聞いちゃう企画。雑談だからこそ飛び出す忘れられない名言や、ホロリとくるエピソード。よそでは聞けないヨモヤマ話が満載です。
女性に攻められるのを望む男性も世の中には結構いるのでは、などと思わせる映画「R100」。そのキーワードの一つ「癖」が話題に。お互いの特徴やファッションについて語り合ううち、自分で気づかなかった癖も見つかりました。
松本人志監督、大森南朋さん主演という異色の顔合わせが、映画「R100」(公開中)で実現しました。お互い、相手に興味を持ちながらも畑違いだった2人の関係は、手探りから始まった様子。まるで、謎のSMクラブに入会した映画の主人公みたいに――。
SMの女王様たちに突然虐げられる男に扮する大森南朋さん。その姿を監督として見つめる松本人志さん。非日常的な行為を繰り広げる撮影に、2人は何を考えながら臨んだのでしょうか。話題はやがて、個性的な女優陣にも。現場で感じた「女王様の中の女王様」は?
女性に攻められるのを望む男性も世の中には結構いるのでは、などと思わせる映画「R100」。そのキーワードの一つ「癖」が話題に。お互いの特徴やファッションについて語り合ううち、自分で気づかなかった癖も見つかりました。

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カンヌ国際映画祭審査員賞「そして、父になる」の2人。「●●さんの涙、いなかっぺ大将の大左衛門以来ですよ(笑)」「『福山君の頭をはたくなんて』って言って、ブルーになるんですよ、●●さん・・」「●●な男は苦手なんですよ、本当に」。カンヌや作品のウラ話から演技論、苦手な人の話まで、まさに一級品の雑談。一話から四話まで必見です!
対談場所に入った田原総一朗さんを、ももいろクローバーZの5人は「週末ヒロイン、ももいろクローバーZ!!」とおなじみのフレーズで迎えます。6万人の日産スタジアム公演を終えた彼女たちに、田原さんは「一生ももクロを続ける覚悟はあるか」と問いかけます。5人の答えは?
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