第5回 日向夏と「神さま学校の落ちこぼれ」
小説では誤魔化しが利く部分をマンガにするとなったら誤魔化せない
第4回 金城宗幸と「ブルーロック」
“読む麻薬”を作るつもりで描いてます。
第3回 森下suuと「ゆびさきと恋々」
「ゆびさきと恋々」ではキャラクターの感情を一番に考えています
第2回 河本ほむらと「賭ケグルイ」
自分の想定を超える質のものができあがってきたときが、原作者の醍醐味
第1回 サンドロビッチ・ヤバ子と「ケンガンオメガ」「ダンベル何キロ持てる?」
「自分が書いた作品が作画によってどう変わっていくのか?」この感覚が一番の魅力